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【“市議会議員で、ここまで街は変わるのか。”】

  • 執筆者の写真: 狛江市議会議員 辻村ともこ
    狛江市議会議員 辻村ともこ
  • 6月2日
  • 読了時間: 1分

【“市議会議員で、ここまで街は変わるのか。”】

令和8年5月19日(土)に「辻村ともこ市政報告会」を開催致しました。


私が15年間取り組んできた実績、

そして未来の狛江構想をお伝えしました。


すると多くの方から、


「市議会議員の仕事で、ここまで狛江市を変えられるんですね」


「こんな具体的な政策、初めて聞いた」


そんな驚きの声をいただきました。


防災、教育、福祉、経済、議員定数削減、命を守る政策——

全部、“狛江をもっと良くしたい”

その思いで動いてきました。


特に反響が大きかったのは、

・ 温泉を活用した健康・交流施策

 ・質の高い生活を守るまちづくり

 ・台湾視察で学んだ防空シェルター整備

 ・小田急OXなど民間施設と連携した避難構想


「狛江でもできるかもしれない」

「それ必要だよね」


会場の空気が変わるのを感じました。


政治って、

誰かが決めるものじゃない。


“この街をどうしたいか” を、一緒につくること。


狛江、まだまだ変えられます。

ご一緒に、未来のまちづくりをしませんか?


#狛江市議会議員

#自由民主党明政クラブ

#4期目


 
 

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