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【櫻井よしこさん、お仏壇のはせがわ・長谷川裕一会長、山田吉彦参議院議員との再会。私の政治の原点を振り返る一日】

  • 執筆者の写真: 狛江市議会議員 辻村ともこ
    狛江市議会議員 辻村ともこ
  • 2 時間前
  • 読了時間: 2分

#櫻井よしこ さん、#お仏壇のはせがわ の長谷川裕一会長、#山田吉彦 参議院議員とご一緒させていただきました。


櫻井よしこさんとは、私が国家基本問題研究所で教育委員を務めさせていただいた際に、ご指導いただきました。


また、山田吉彦先生とは、13年前、日本JC領土・領海委員会で副委員長を務めていた頃からのご縁です。国際的な領土問題や、日本の国会や教育現場に何が不足しているのかをご教示いただき、国会へも何度も足を運びました。


現在は国民民主党の参議院議員として、日本のためにご尽力されています。


思わず私は、

「山田先生、どうして国民民主党なんですか?なぜ自民党ではなかったのですか?」

と率直にお尋ねすると、


「今度ゆっくり飲みながら話そう。」


と笑顔でお答えくださいました。


近いうちに、ぜひじっくりお話を伺いたいと思います。


当時の学びをもとに、私は全国の仲間と領土教育副教材を作成し、全国各地で授業を行う機会をいただきました。


その頃を振り返り、山田先生からは、


「辻村ともこさんがいた日本JC領土・領海委員会の活動は、本当に熱量があり、激しい時代だったね。いろいろやりましたね。」


とのお言葉をいただき、懐かしい記憶がよみがえりました。


教科書における領土の記述や、教員向け指導副教材の不足について問題提起を行い、複数の新聞にも取り上げていただいたことは、今でも忘れられません。


また、長谷川会長からは、


「久しぶりだね。元気でしたか?頑張っていますか?またいつでも来なさいよ。」


と、変わらぬ温かい笑顔で励ましていただき、とても嬉しく思いました。


こうした皆様とのご縁と経験は、今も私の政治活動の原点です。


これからも、日本の未来を担う子どもたちに正しい歴史認識と領土・領海への理解を伝えられるよう、教育の充実にしっかりと取り組んでまいります。


#狛江市議会議員

#自由民主党 #明政クラブ

#辻村ともこ



 
 
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